Dans la classe, le prof nous a demandé le sens du mot "tiers-monde" et un étudiant a repondu "les pays les plus pauvres". Mais cette définition ne lui a plu puisqu'il a crié, etonné,
" On n'est pas pauvre!!"
Tout le monde était un peu surpris. Il a ajouté
"Tiers-Monde, ça ne veut pas dire " les pays pauvre", mais ça veut dire " les pays qui sont en train de se developper. On est dans le processus!!"
Si on vit en pensant qu'on est pauvre ou qu'on est dans le provessus, ça fait une grande différence et je pense que le Kenya est vraiment en voie de developpement.
Mais le plus drôle dans ce qu'il a dit était;
" En plus, au Kenya il y a des voiture plus raffinées qu'en France! Le Kenya est riche!"
Hmmmm.... mais qui q telle voiture au Kenya, en fait? Les Indiens? Les 'white kenyans'? Les politiciens qui gagnent beaucoup par les pots-de-vin? Ou les expats?
2010年10月12日火曜日
2010年10月11日月曜日
ラマーズ法
日本では、両親学級に一度しか出ませんでした。周りはみんな夫婦なのに
ちょうど前日に夫が日本を発ってしまい、私だけ単独での参加でした。
お世話になったクリニックの主催でハーブティーとマクロビオティックの
パウンドケーキが出たりして、出産準備と言うよりも経過報告の座談会
みたいな感じでやや肩すかしでしたが、もうちょっと週数が進んだり
市町村の主催だったりすると具体的なテーマも扱ったんでしょうね。
さて、ケニアでは。
勿論、母親学級やら両親学級なんて聞いた事ありません。
でも、私のお世話になる病院では一応コースが開設されています。
もちろん義務じゃありません。
ラマーズコースです。ひっひっふ〜。
日本では、ラマーズ法ってまだ習うんでしょうか?あんまり耳に
しなかった気が。でも、ここでは唯一(心の)準備ができそうなのが
このコースだったので取るしかありません。
普通は週に一回のレッスンを一ヶ月くらい通うわけですが、出産に
立ち会う人も出席するのが望ましいとの事で、クラッシュコースと言って
集中して一気に終わらせる、週末3日拘束されるコースもあります。
さらに、そんなに足しげく病院に通うのも、週末拘束されるのも
面倒くさい。ぱぱぱっと楽に終わらせたい、というずぼら人間のために
インストラクターがわざわざ自宅まで来てくれるというコースもあります。
私(たち)ですか?
もちろん3番目です!
一回、クラッシュコースを申し込んだのですが、金曜日18時から21時
土曜日9時から17時、日曜日14時から17時という時間割を聞いた
時点で(私が)挫折してしまいまして...。その曜日のその時間帯の
あの道(ご想像におまかせします)を自分たちで運転するのは
出産よりも怖い、というのが正直なところでした。
というわけで、今週インストラクターがうちにやってきて(約束では)、
6時間かけて講習をすることになっています。夫は最後の3時間
のみの参加です。
受講した人はみんな「役に立った!」と言っていたので多分無駄には
ならないはずです。
ただ、ケニアの一般的な物価と比べるととってもお高いです。
一ヶ月通っても、週末だけでも、一日個人レッスンでも、料金は同じ
ですが、平均的なケニア人の月給の半分以上もかかります。
興味深い講習の内容はまた後日!
ちょうど前日に夫が日本を発ってしまい、私だけ単独での参加でした。
お世話になったクリニックの主催でハーブティーとマクロビオティックの
パウンドケーキが出たりして、出産準備と言うよりも経過報告の座談会
みたいな感じでやや肩すかしでしたが、もうちょっと週数が進んだり
市町村の主催だったりすると具体的なテーマも扱ったんでしょうね。
さて、ケニアでは。
勿論、母親学級やら両親学級なんて聞いた事ありません。
でも、私のお世話になる病院では一応コースが開設されています。
もちろん義務じゃありません。
ラマーズコースです。ひっひっふ〜。
日本では、ラマーズ法ってまだ習うんでしょうか?あんまり耳に
しなかった気が。でも、ここでは唯一(心の)準備ができそうなのが
このコースだったので取るしかありません。
普通は週に一回のレッスンを一ヶ月くらい通うわけですが、出産に
立ち会う人も出席するのが望ましいとの事で、クラッシュコースと言って
集中して一気に終わらせる、週末3日拘束されるコースもあります。
さらに、そんなに足しげく病院に通うのも、週末拘束されるのも
面倒くさい。ぱぱぱっと楽に終わらせたい、というずぼら人間のために
インストラクターがわざわざ自宅まで来てくれるというコースもあります。
私(たち)ですか?
もちろん3番目です!
一回、クラッシュコースを申し込んだのですが、金曜日18時から21時
土曜日9時から17時、日曜日14時から17時という時間割を聞いた
時点で(私が)挫折してしまいまして...。その曜日のその時間帯の
あの道(ご想像におまかせします)を自分たちで運転するのは
出産よりも怖い、というのが正直なところでした。
というわけで、今週インストラクターがうちにやってきて(約束では)、
6時間かけて講習をすることになっています。夫は最後の3時間
のみの参加です。
受講した人はみんな「役に立った!」と言っていたので多分無駄には
ならないはずです。
ただ、ケニアの一般的な物価と比べるととってもお高いです。
一ヶ月通っても、週末だけでも、一日個人レッスンでも、料金は同じ
ですが、平均的なケニア人の月給の半分以上もかかります。
興味深い講習の内容はまた後日!
2010年10月9日土曜日
ケニアで布おむつ
日本からの引っ越し荷物に布おむつとおむつカバーを入れました。
その数100枚。そしてカバーは50〜100cmサイズ取り揃えて。
自分で用意した訳ではないので威張れませんけど...。
それまで妊婦世界や子育て世界に足を踏み入れた事がなかったので
布おむつがまだどのくらい幅を利かせているのか全然知りませんでした。
今もイマイチ分りません。
でもおむつは布おむつだなあ、と思っていた最大の理由があります。
それは
ゴミ問題がどうのこうのとかいうエコっぽい理由からでも
濡れた感覚をちゃんとわからせたいという子育て方針からでもなく
ただ単に
紙おむつを付けた赤ちゃんの姿が好きじゃないからという理由です。
紙おむつ姿の赤ちゃんって、もう一枚その上から何かを履かせてあげたく
なりませんか?それ一枚でいる姿を見ると可哀想な感じすらしてしまいます。
上手く説明できませんけど...。
あとは、ケニアにはきっと日本みたいな品質のいい紙おむつがない上に
割高のようでしたし、布おむつを用意しておいて絶対に損はないかな
と思った訳です。
ちなみに、フランスでは長らく紙おむつが主流でしたが、今はエコの
観点から布おむつが注目を浴びていて、定期的に布おむつを回収に来て
くれる洗濯屋まであるそうです。
まだ産まれてないので実際どうなるか分りませんが、数ヶ月ケニアに
住んでみて、日本にはない利点に気がつきました。
1.気候が良い
何日も雨、ということは余りなくて夕立のように集中的に降ることが
多く、それ以外は日差しがあってもなくても乾燥しているので
午前中干した洗濯物が夕方までに必ず乾きます。そして乾燥しているので
おむつかぶれの心配もやや減るかもしれません。
2.メイドが大活躍
2人暮らしのことろにフルタイムで雇っているメイドはやや持て余し気味で
出勤したときに洗濯機が回っていると、やる事があると喜んでくれます。
赤ちゃんが産まれても心配ない、と面倒を見てくれるつもりでいまから
張り切っています。問題は、布おむつを使う予定なので洗濯とアイロン掛け
よろしく、とまだ言ってない事です。嫌がられたらどうしよう...。
その数100枚。そしてカバーは50〜100cmサイズ取り揃えて。
自分で用意した訳ではないので威張れませんけど...。
それまで妊婦世界や子育て世界に足を踏み入れた事がなかったので
布おむつがまだどのくらい幅を利かせているのか全然知りませんでした。
今もイマイチ分りません。
でもおむつは布おむつだなあ、と思っていた最大の理由があります。
それは
ゴミ問題がどうのこうのとかいうエコっぽい理由からでも
濡れた感覚をちゃんとわからせたいという子育て方針からでもなく
ただ単に
紙おむつを付けた赤ちゃんの姿が好きじゃないからという理由です。
紙おむつ姿の赤ちゃんって、もう一枚その上から何かを履かせてあげたく
なりませんか?それ一枚でいる姿を見ると可哀想な感じすらしてしまいます。
上手く説明できませんけど...。
あとは、ケニアにはきっと日本みたいな品質のいい紙おむつがない上に
割高のようでしたし、布おむつを用意しておいて絶対に損はないかな
と思った訳です。
ちなみに、フランスでは長らく紙おむつが主流でしたが、今はエコの
観点から布おむつが注目を浴びていて、定期的に布おむつを回収に来て
くれる洗濯屋まであるそうです。
まだ産まれてないので実際どうなるか分りませんが、数ヶ月ケニアに
住んでみて、日本にはない利点に気がつきました。
1.気候が良い
何日も雨、ということは余りなくて夕立のように集中的に降ることが
多く、それ以外は日差しがあってもなくても乾燥しているので
午前中干した洗濯物が夕方までに必ず乾きます。そして乾燥しているので
おむつかぶれの心配もやや減るかもしれません。
2.メイドが大活躍
2人暮らしのことろにフルタイムで雇っているメイドはやや持て余し気味で
出勤したときに洗濯機が回っていると、やる事があると喜んでくれます。
赤ちゃんが産まれても心配ない、と面倒を見てくれるつもりでいまから
張り切っています。問題は、布おむつを使う予定なので洗濯とアイロン掛け
よろしく、とまだ言ってない事です。嫌がられたらどうしよう...。
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